年式の古い乗用車のエンジンルームを点検する作業風景

※イメージ画像(AI生成)

輸入車と、長く乗る車のために

色の再現と、部品の状態を見ながらの進め方。

入庫実績のあるブランド

これまでにお預かりしてきた車です。

現行サイトに記載のあるブランドを、そのまま掲載しています。

  • メルセデスベンツ
  • BMW
  • MINI
  • フォルクスワーゲン
  • アウディ
  • オペル
  • GM
  • サーブ
  • クライスラー
  • ボルボ
  • ポルシェ
  • シトロエン
  • ジャガー
  • ランドローバー
  • ローバーミニ
  • ローバー
  • アルファロメオ
  • フィアット
  • フォード
  • ランチア
  • フェラーリ
  • ランボルギーニ
  • ルノー
  • ロータス

※ブランド名はテキストで掲載しています。各社のロゴ・エンブレムは使用していません。

ディーラーとの違い

同じ修理代なら、より良い仕上がりを。

「同じ修理代であればより良い仕上がりを、同じ仕上がりであれば1円でも安く。」

現行サイトに掲載されている考え方です。

板金塗装は決して安い出費ではありません。だからこそ、修理内容の高い工場を探していただきたいと考えています。

費用を惜しまずに直したい箇所と、抑えられる箇所を分けて、ご一緒に決めていきます。

輸入車の塗装

色が合うかどうかは、塗料で変わります。

塗装ブース内でボディパネルを塗装する作業者
※イメージ画像(AI生成)

ドイツ製の塗料を使用しています。輸入車の色の再現性が良く、質感ともちが抜群です。

塗装は、外部の埃を遮断した塗装ブースの中で行います。再現が難しいシルバー系も、調色で違和感なく仕上げます。

鈑金・塗装の5工程を見る

レストア・旧車

年式が古い車ほど、見てからでないと決められません。

部品が手に入るか、下地がどこまで生きているか。車の状態を見たうえで、どこまで手を入れるかをご一緒に決めます。

旧車のパネル下端を再塗装した施工イメージ

パネル下端のサビ

サビを落として下地から作り直し、再塗装しました。メッキのモールも磨き直しています。

※イメージ画像(AI生成)

年式の古い乗用車を整備する施工イメージ

一品製作でパーツを作る

手に入らない部品は、クレイモデルから型を作り、FRPでボディーパーツを製作することができます。

※イメージ画像(AI生成)

ビフォーアフター

濃い色のへこみは、映り込みで分かります。

境界のつまみを左右に動かしてください。

修理前:濃紺のドアパネルに残るへこみで、映り込みが歪んでいる状態 修理後:鈑金と再塗装を終え、映り込みがまっすぐ通ったドアパネル 修理前 修理後
※イメージ画像(AI生成)/つまみは左右のドラッグ、スワイプ、キーボードの左右キーで動かせます。

年式が古い車でも、まず見てもらう

見積りは現車を見たうえで無料です。修理の間の代車も無料でお貸ししています。まずは車の状態を見せてください。

028-622-9778 営業時間 8:30〜18:00/定休日 日曜・祝日・第二土曜日